ホワイトエッセンスの
ビジネスモデルについて

ビジネスモデルの特徴と仕組み

ホワイトエッセンスのビジネスの本質は、加盟院と運営本部の「役割分担」。加盟金を支払えば、自動的に経営が軌道に乗るのではなく、加盟院と運営本部が対等なパートナーであることを認識し、それぞれの「役割」を全うすることが成功への近道となります。

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ビジネスモデルのコンセプト

POINT 1

ホワイトエッセンスの運営本部と加盟院が対等なパートナーとして共にクライアント満足を追求します。

一般的に「フランチャイズ」という言葉で想定されるような主従関係ではなく、ホワイトエッセンスの運営本部と歯科医院は対等な立場で契約がなされます。そのため、一般的なビジネス形態よりも自由度が高く、中途解約もしやすい仕組みとなっています。

POINT 2

スケールメリットを活かして、他の企業や歯科医院にはマネできない高い品質を追求し、加盟医院全体でクライアントから支持される強いブランドを目指します。

運営本部と加盟院が共に目指すのは、win‐winの関係ではなく、笑顔創造の理念のもとに、加盟院に来院されるクラインアントの満足度の向上です。役割分担を明確にして、お互いに切磋琢磨して品質の維持と向上を目指します。その過程で、加盟院様が「健康者が笑顔を求めて自費で通う医院」、「スタッフが自主的に働く院長依存から脱却した組織」へと成長していくことを望んでいます。

加盟院にもたらす価値

既存医院への
ホワイトエッセンスの部分的導入

ホワイトエッセンスは、既存医院と共存できる部分的な導入となるため、院⻑の経営の自由を奪われることがありません。さらに、大きな2つのメリットにより、お客さまへの継続的な来院を促します。

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メリット1

治療との相乗効果による
継続的な来院を促進

デンタルエステの施術を受けられたクライアントは、より一層口腔内に関心をもちますので補綴や矯正をご希望される方が多く、自由診療の間口が広がります。

メリット2

大きな投資額を必要とせず
健康者集客の間口が拡大

既存の医院の一部に設備導入しますので、大きな改装費用は必要なく、医院経営に負担をかけずにブランド効果で、健康者の集客が可能になります。

既存医院への部分的導入事例

下の事例のように一般的な医院内装に導入をしていますので、大きな設備投資は必要ありません。

内装事例1

内装事例2

内装事例3

加盟院事例

加盟院の院長先生方から頂いた加盟前とその後の実績のレビューを紹介します。

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